導入イメージ

セコムあんしん勤怠管理サービス
KING OF TIME Editionで解決!

導入前の課題
  • 紙のタイムカードを使用しており施設長が手作業で集計していました。
  • 事業所を増やしたり従業員を増やすと対応が難しくなることが懸念されていました。
  • パソコンを持っていない従業員が多く電子化するために端末を用意するのもコストがかかりました。
  • 人員配置にミスが起きないよう各事業所のシフトの提出や本部からの電話確認など手間と時間をかけて対策をしていました。
導入後の効果
  • システムが自動集計してくれるので、手入力する必要もなく手間と時間が軽減されました。
  • 遠隔地の情報も含めすぐに自動集計されるため人員が増えても負担になりません。
  • パソコンが無くても専用打刻端末で簡単に打刻ができます。様々な打刻端末があるので初期投資のコストも抑えられました。
  • 複数の事業所があっても全従業員の勤務状況を本部にいながらリアルタイムで把握できるので適正な人員配置が可能になりました。

各部署の導入後の効果

施設長
タイムカードの回収と集計の手間いらず
拠点が複数あっても、全従業員の勤務状況をシステムが自動集計してリアルタイムで把握することが可能です。
従業員
過度に負担が掛かるシフトが組まれなくなった
紙ベースで管理していた時は人員に偏りが生じたりしてシフトの組まれ方に不公平感がありましたが、現在​​は適切な人員を確保したシフトが組まれるように​なり働きやすくなりました。
従業員
難しい操作もなく、紙のタイムカードのように簡単に打刻できました
普段パソコンを使わないので電子化と聞いて覚えられるか不安に思っていましたが、ICカードをかざすだけなど簡単な打刻端末が用意されていたので特別に何かを学習する必要はありませんでした。

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