導入イメージ

セコムあんしん勤怠管理サービス
KING OF TIME Editionで解決!

導入前の課題
  • 紙のタイムカードを使用しており、集計者が手作業で集計していました。
  • 各種行事や長期休暇など、時期によって業務時間がどうしても異なるので変形労働時間制を検討していたが、紙のタイムカードでは勤怠を把握するのが難しい状況でした。
  • 部活動の引率など、休日の業務もあったが申告制に頼らざるをえませんでした。
  • 勤怠管理システムを導入したいと思っていたが、予算が限られているので初期投資が高い物は導入できませんでした。
導入後の効果
  • システムを導入したことで、自動集計してくれるのでミスもなく手間と時間が軽減されました。
  • 多様性を持った働き方に対応しているので、変形労働時間制の導入が可能になりました。
  • スマホからも打刻できるので休日や校外での勤務時間も把握できるようになった。またGPS機能をONにすることでどこで打刻したのかも一目でわかるようになりました。
  • セコムあんしん勤怠管理サービス KING OF TIME Editionは初期費用もなく、ランニングコストも従量課金性であるため、導入できました。

各部署の導入後の効果

管理者
残業時間が把握しやすいので無理なく変形労働時間制を導入できました
近年の風潮では教育機関も時間外労働の管理を求められるが教育現場は各種行事や長期休暇などがあり、時期によって労働時間がどうしても異なってしまいます。そのため変形労働性が望ましいと思っていましたが、今までは職員の残業状態を把握できないので導入ができませんでした。
集計者
自動集計してくれるので、ミスもなく手間が省けるようになりました
以前は紙のタイムカードで集計していたので時間がかかりました。また、手作業で行っていたのでチェックにも時間がかかりました。それが自動集計でされるようになりミスもなく作業時間が短縮されました。
職員
様々な方法で打刻できるので、出先での勤怠管理も可能に
今までは申告制でしたが、スマホからも打刻ができるので、行事や部活動などで外出した際も出先で打刻ができるようになりました。

30日間無料お試しのお申し込み、
お問い合わせ・資料請求はこちら