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担当者変更/ワンタイムパスワード送付先変更/再申請・再発行/解約について

担当者変更

サービスを利用中に担当者が変更になった場合は、更新案内や請求のお知らせなど、弊社からのお知らせが届くよう、お客様専用ページから担当者変更申請を行ってください。。

  • 担当者変更申請で変更ができる情報
    登録担当者情報 / 技術担当者情報 / 事務担当者情報(請求書送付先)
  • 変更可能な項目
    担当者氏名 / 電話番号 / 住所 / メールアドレス / 部署名 / 法人名(※1)/請求書送付方法(電子/紙)/更新案内連絡(要/不要)

(※1)登録担当者情報の法人名は、契約先の変更となりますので、担当者変更申請で変更することはできません。登録担当者情報の法人名が変更になる場合は、弊社までお問い合わせください。

担当者情報の詳細はこちらをご確認ください。
更新のお申込み時期が近い場合は、更新の際に合わせて担当者変更することも可能です。

ワンタイムパスワード送付先の変更

お客様専用ページへログインするためのワンタイムパスワード送付先となるメールアドレスが登録されています。
ワンタイムパスワードの送付先を変更する場合は、お客様専用ページから変更していただきます。
ワンタイムパスワード送付先は担当者変更とは異なり、“アカウント情報登録”の変更になりますので、ご注意ください。

証明書再発行

[通常版の場合]

サーバーの故障などで再度新しい証明書が必要な場合、無償で証明書を再発行することができます。
CSRを再生成し、お客様専用ページから再発行申請を行ってください。

※秘密鍵の危殆化など緊急を要する場合、別途対応が必要になりますので、弊社までご連絡ください。
※新規同様に審査を行います。

受付期間および回数制限について

ご利用のサービスによって、再発行の受付期間や回数制限が異なりますのでご注意ください。

  • セコムパスポート for web EV
    発行から25日以内に一度限り再発行ができます。

 ※期間を経過しての発行、もしくは二度目の発行は新規申請となります。

  • セコムパスポート for web OV
    再発行の期間や回数に制限はありません。再発行をご希望の場合はご連絡ください。

※発行から25日以降または二度目以降の再発行については弊社までご連絡ください。

利用中の証明書失効期間について

再発行を行うために利用中の証明書を失効する期限を選択いただきます。発行手続きが完了した後に変更することはできませんので、お間違いないようご注意ください。

  • 後日失効
    証明書の入れ替えする期間を考慮し、証明書を再発行した日から2週間後に前証明書が失効されます。
  • 即日失効
    証明書の失効と再発行が同時に行われます。

※秘密鍵を紛失した場合、発行している証明書が利用できない場合には即日失効を選択してください。

[ACMEの場合]

秘密鍵の危殆化等で証明書を再発行する場合は、お客様にてACMEクライアントで行ってください。

再審査[ACME]

住所移転等で証明書の情報を変更したい場合、再審査を行うことで情報を変更することができます(無償)。お客様専用ページから再審査申請を行ってください。

※新規同様に審査を行います。
※申請組織が変更になる場合(サイト運営者が変更になる場合)は、新規申請になります。

EABが変更となります。完了通知後、ACMEクライアントに新EABを再設定し、変更後の情報で証明書を発行してください。

受付期間および回数制限について

ご利用のサービスによって、再発行の受付期間や回数制限が異なりますのでご注意ください。

  • セコムパスポート for web EV
    発行から25日以内に一度限り再審査を受け付けます。
    ※期間を経過しての発行、もしくは二度目の発行は新規申請となります。
  • セコムパスポート for web OV
    期間や回数に制限はありません。再審査をご希望の場合はご連絡ください。
    ※契約成立から25日以降または二度目以降の再審査については、弊社までご連絡ください。

利用中の証明書失効期間について

再審査が完了しましたら、旧情報で発行した証明書は失効となり、旧EABも無効になります
再審査手続きが完了した後に変更することはできませんので、お間違いないようご注意ください。

  • 後日失効
    EABを再設定(証明書の入れ替え)する期間を考慮し、旧情報の証明書は再審査が完了した日から2週間後に失効されます。
  • 即日失効
    再審査完了と同時に旧情報の証明書が失効されます。

失効(解約)

[通常版の場合]

証明書が不要になった場合、お客様専用ページから失効(解約)の申請をしてください。
失効解約申請を受理後、弊社から登録担当者への電話確認完了ののち証明書が失効されます。
証明書失効後に証明書を利用することはできません。

[ACMEの場合]

契約を解除したい場合、お客様専用ページから解約の申請をしてください。

完了通知後(解約申請を受理後)、有効な証明書がある場合には解約と同時に証明書が失効されます。解約後に証明書を利用することはできません。

※証明書の失効のみを行う場合は、お客様にてACMEクラアントで証明書を失効してください。