タイムスタンプサービス
電子帳簿保存法の保存要件でもある総務大臣認定のタイムスタンプサービスを提供します。
タイムスタンプとは
タイムスタンプは、電子データが「いつ」の時点で存在し、それ以降改ざんされずに証拠性を保っている事を第三者的に証明する事ができる仕組みです

タイムスタンプの仕組み
タイムスタンプ付与の流れは以下のとおりです

タイムスタンプサービスの特長
- 総務大臣認定のタイムスタンプサービス
アマノタイムスタンプサービス3161 ※アマノセキュアジャパン社と協業(電子帳簿保存法に対応)
- 国際標準規格(ISO/IEC18014、RFC3161、RFC5816)、JIS規格(JISX5063-1)に準拠
- ルート認証局はセコムの電子認証局(WebTrust認定)
- AATL(Adobeに信頼された証明書リスト)に対応
- タイムスタンプは最低10年間有効
導入事例
タイムスタンプは、電子帳簿保存、知的財産保護、内部統制、医療文書の電子化など様々な用途で利用されています。
当社が提供する下記サービスでもタイムスタンプが活用されています
※上記サービスは、「認定タイムスタンプを利用しているサービス又は業務」(日本データ通信 協会)に登録されています
サービス料金
従量制と定額制を用意しています
お客様のご利用ニーズに合わせて柔軟にご利用いただけます