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更新時は、必ず鍵ペアおよびCSRを新たに作成してください。 |
| ・ |
鍵ペアを生成する際は、現在使用している鍵ペアに上書きしないよう注意してください(現在利用中の証明書が利用できなくなる場合が有ります)。
また、作業前に現在利用している鍵ペアおよび証明書のバックアップをお取りいただくようお願いいたします。 |
| ・ | 更新用CSRの生成時に指定するディスティングィッシュネーム(DN)情報は、前回申請した内容(現在利用中の証明書DN)と同一にしてください。会社名変更等により、ディスティングィッシュネーム情報が変更になる場合は、「新規」お申し込みとなります。 |
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Netscape Communicator4.5
| 1. |
更新対象の証明書が組み込まれているWebページでSSL接続(httpsでアクセスする)を行い、左下にある鍵マークをクリックします。 |
| 2. |
「セキュリティ情報」画面が表示されるので、「証明書を表示」ボタンをクリックします。 |
| 3. |
「This Certificate belong to:」 に、前回申請したディスティングィッシュネーム(DN)が表示されます。

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Internet Explorer 5.x および6.0
| 1. |
更新対象の証明書が組み込まれているWebページでSSL接続(httpsでアクセスする)を行い、右下にある鍵マークをクリックします。
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| 2. |
証明書画面が表示されるので、「詳細」のタグの「サブジェクト」をクリックすると、前回申請したディスティングィッシュネーム(DN)が表示されます。
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CSR生成の手順は、ご使用になるWebサーバの種類によって異なります。ご使用中のサーバタイプを次の中から選択いただき、それぞれの生成手順をご覧ください。
もし、ご使用になる製品がない場合は、製品に付属されているマニュアルをご参照いただくか、または、開発元・販売元にお問い合わせいただきますようお願いします。
CSRはe-mailアドレスを含めないよう生成ください。
e-mailアドレスを含んだCSRを送付いただいても、弊社発行の証明書にはe-mailアドレスは含まれません。
・Apache ・Microsoft IIS
4.0 ・Microsoft IIS 5.0 ・Microsoft IIS 6.0 ・Netscape
Enterprise Server ・Lotus Domino R5
・IBM HTTP Server ※注1) ・ADOS Mighty for RosettaNet ※注2)
・Radware CertainT 100
・Equalizer ※注3)
・Tomcat
・WebLogic Server 8.1
| ※注1) |
IBM HTTP Serverについて
弊社では、「UTF-8」にて変換された文字コード体系のCSRは受付ける事が出来ません。
作成いただいたCSRの構成要素がUTF8Stringかどうかご確認の上、お申込下さい。確認方法についてはこちらをご参照下さい。
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| ※注2) |
ADOS Mighty for RosettaNetについて
株式会社アドスによるサポートとなります。 セコムSSLサーバ証明書サポート担当:044-223-3625
CSR生成方法はこちら
をご覧ください。
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| ※注3) |
Equalizer について
株式会社ネットワールドによるサポートとなります。
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CSR生成を行ったWebサーバに秘密鍵が作成されますので、秘密鍵の管理は確実に行ってください。 秘密鍵が分からなくなったり、改ざんをされた場合、証明書は使用不可能になります。 生成した秘密鍵とCSRのファイルは、必ずフロッピーディスク等に保存して、確実な管理をお願いします。
セコムパスポートfor Webのサービス利用に当たって、生成され た鍵ペアの紛失あるいはCSR生成時のパスワード忘れにより、 セコムトラストシステムズより発行した証明書が使用できない場合、新たに証明書をご購入いただくことになります。
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