SECOMセコムトラストシステムズ株式会社
Services-サービス案内

セコムパスポートforWeb システム変更・手続き変更等のお知らせ


2009.05.29 「パスポートfor Web SR2.0」サービスで5年間の証明書を発売開始いたしました。
有効期間5年という長期証明書を発行します。契約期間は1年間になりますので1年ごとにお支払いをいただきますが、毎年の証明書更新作業が不要になります。詳細はこちらをご確認ください。

2009.01.22 Web上からアクセスキーの再取得が可能になりました。
アクセスキーを紛失した場合、弊社へご連絡いただいておりましたが、ご登録いただいております「Webサーバ名」とアクセスキー管理者の「メールアドレス」をご入力いただくと、管理者宛にアクセスキーが送付(メール)されます。

2008.12.18 EV証明書の鍵長が変更になります。
セコムパスポートforWebEVサービスで発行するEV SSL証明書は、2008年12月18日から鍵長2048bitでのサービス提供を開始します。 今まで通りの厳格な実在確認に加え、より強固なSSL通信が可能になりますので、是非、ご利用ください。

2008年12月18日より
  2年契約  2048bit
  1年契約  2048bit、1024bit
上記の鍵長で受付けいたします。CSRを生成する際にはご注意ください。

<参考>
米国CAブラウザフォーラムが発行するEVガイドラインでは、「鍵長1024bitのEV SSL証明書は、2010年12月31日を超えた有効期限で発行してはならない」と定められております。

2008.5.30 Webステッカー証明ページで英語表示を追加いたしました。
今までのWebステッカーは日本語表示のみでしたが、英語表示を追加いたしました。Webステッカー証明ページの右上にあります 「Japanese Page /  English Page」で表示を変更いただけます。
なお、英語版のWebステッカー画像をご希望の場合は、お問い合わせフォームよりご連絡ください。

2008.4.1 提供価格を改定いたしました。
「セコムパスポートforWeb」および「ホームページSECOMパック」の「2008年4月1日以降に発行する証明書」につき提供価格の改定を行うことといたしました。
詳細はこちらをご確認ください。

2008.3.3 新サービス「パスポートfor Web SR2.0」を発売開始いたしました。
2008年3月3日より「パスポートfor Web SR」に変わり、新サービス「パスポートfor Web SR2.0」を発売いたしました。こちらは2006年5月以降に発売された携帯電話に対応しており、また「負荷分散分方式のWebサーバ構成でも追加料金不要」など、安価にご提供させていただくサービスとなっております。
詳細はこちらをご確認ください。

2007.10.26 更新時、サービス種別を変更して継続利用いただけるようになりました。
今まで、例えばセコムパスポートforWebをご利用いただいていたお客さまが更新のタイミングでセコムパスポートforWebSRに切り替えていただく場合、セコムパスポートforWebSRの新規申請で改めて必要情報を一から入力していただく必要がございました。また、切替時の空白期間が生じないように数日間の重複期間を設ける場合が多く、その分実質の有効期間が短くなっておりました。

今回のシステム改変で、セコムパスポートforWebからセコムパスポートforWebSRへ等、更新時にサービス種別の変更をご希望の場合、有効期限60日前からの更新申請時の「別サービスへ新規申請」というボタンをご利用いただくことにより、現在の証明書の案件情報や有効期間を引き継ぐことが可能となりました。(必要書類は通常の更新申請に準じます)これにより、別サービスへの移行をシームレスに継続することができます。





2007.8.25 Webステッカーのサイズ指定について
今まで、お申込時(データ入力時)にご希望のステッカーのサイズ(大/中/小)を指定してしていただいておりましたが、サイズ指定をなくし、証明書発行後のダウンロード時にどのサイズのGifステッカーでもダウンロードいただけるようになりました。

2007.7.18 スタンバイ機のライセンス・カウント変更
今まで、コールドスタンバイ機はライセンス・カウントの対象外、ホットスタンバイ機はライセンス・カウント対象とさせていただいておりましたが、本番機と同時使用することが無いという前提で、ホットスタンバイ機もライセンス・カウントの対象外とさせていただく  ことになりました。

2007.7.18 申込書の申請組織押印について
申込書のご提出が必要な場合(申請組織と事務担当組織が異なる場合)、申請組織と事務担当組織の両社の押印をお願いしておりましたが、申請組織の押印は不要となりました。
(事務担当組織の押印は従来通り必要です)

2007.7.18 Webステッカーの更新証明書の内容表示ページについて
更新の証明書をインストールする際、併せてHTMLコードやJavaScriptファイルの書き換え(仮契約コードの書き換え)をお願いしておりますが、書き換えされなかった場合でも、更新前の証明書有効期限が切れた時点で新しい証明書の内容表示に切り替わるようになりました。
(基本的には、HTMLコードやJavaScriptファイルの書き換えをお願いします)

2007.7.1 新サービス「パスポートfor Web EV」を発売開始いたしました。
2007年7月1日より「パスポートfor Web EV」を発売いたしました。こちらはアドレスバーが緑色に変色することで、ウェブサイトの安全性を一目でアピールできる証明書です。
詳細はこちらをご確認ください。

2007.2.23 システムの機能強化
申請組織の種別・TSR情報、及びドメイン所有者情報をお申し込みシステムにご入力いただくことで、必要となる提出書類を画面上にて確認可能となりました。TSR情報の検索確認が必須となりました。

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重要なお知らせ
2011/9/12 海外の認証局への不正アクセスおよび不正な証明書発行事案について

重要なお知らせ
2010/5/31 暗号アルゴリズムの2010年問題に伴うセコムパスポートforWeb SR2.0 (RSA鍵長)に関する重要なお知らせ

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