![]() |
お申込組織、ドメイン名所有者が東京商工リサーチ(TSR)企業情報に登録されているかわかりません 。 調べる方法はありますか。 |
|||||||||||
こちらよりご確認ください。 |
|||||||||||
サービス申し込みの手順書や証明書/ステッカーのダウンロード手順書はありますか。 |
|||||||||||
以下につきましてはこちらよりダウンロードいただけます。
|
|||||||||||
申込専用証明書(USBトークン)を利用したサービス申し込みの手順書や証明書/ステッカーのダウンロード手順書はありますか? |
|||||||||||
以下につきましてはこちらよりダウンロードいただけます。
|
|||||||||||
管理画面から証明書がダウンロードできなくなったのですが、どのようにすればよいのでしょうか。 |
|||||||||||
証明書は、初回のダウンロードをされてから30日を経過すると、Web上から再ダウンロードができなくなりますのでご注意ください。 期間が過ぎてしまった場合は、お問い合わせフォームよりご連絡ください。 |
|||||||||||
アクセスキーについて教えてください。 |
|||||||||||
更新申請や証明書ダウンロードの際、必要になる英数字のコードです。 ご不明な場合は、お問い合わせフォームよりご連絡ください。 |
|||||||||||
タイムアウトエラーのメッセージがでたのですが、どのようにすればよいのでしょうか。 |
|||||||||||
お申し込み入力画面で一定時間操作されないとタイムアウトエラーになります。このエラーが出た場合は、お手数ですが、最初からご入力し直していただく必要がございます。 また、ブラウザの戻るボタンや、弊社推奨のブラウザ以外をご利用いただいた場合もタイムアウトエラーとなることがあります。 |
|||||||||||
入力エラーのメッセージがでたのですが、どのようにすればよいのでしょうか。 |
|||||||||||
弊社規定外の値が入力された場合に表示されます。 ご不明な場合は、お問い合わせフォームよりご連絡ください。 |
|||||||||||
クーポン券について教えてください。 |
|||||||||||
証明書ライセンスを一定枚数以上、証明書お申込以前に、一括でご購入していただくことができます。以下が対象のサービスとなります。 ・セコムパスポートforWebSR2.0 ・セコムパスポートforWeb ・ホームページSECOMパックSR2.0 ・ホームページSECOMパック この場合、1証明書ライセンスごとにユニークな番号が発行されます。この番号を「クーポン番号」といい、この番号を証明書お申込時(新規・更新とも利用可能)に申請(入力)いただくことで、ご利用料金清算済み扱いとなります。このサービスを明示的に「クーポン券」と称します。
|
|||||||||||
CSRの貼り付け方法について教えてください。 |
|||||||||||
CSRファイルの 「-----BEGIN CERTIFICATE REQUEST-----」の部分から「-----END CERTIFICATE REQUEST-----」の部分を貼り付けてください。
|
|||||||||||
再発行申請について教えてください。 |
|||||||||||
証明書の再発行申請は、証明書発行後に、「証明書の申請に誤りがあった」、「私有鍵(鍵ペア)を紛失してしまった」等の理由から、既存の証明書を失効し、無償で新たな証明書の発行を行うための申請になります。 再発行申請は、証明書発行後25日以内に1度限り可能です。お客様専用管理画面へログインし、再発行申請を行なってください。 |
|||||||||||
「セコムパスポートforWebSR2.0」と「セコムパスポートforWeb」の違いについて教えてください。 |
|||||||||||
サービス内容の違いにつきましては以下をご確認ください。
|
|||||||||||
送付書について教えてください。 |
|||||||||||
サービスのお申し込みに際しまして、必要書類が整いましたら、送信用紙と合わせてお送りください。詳細につきましては以下をご覧ください。
|
|||||||||||
IBM HTTP Serverを利用しています。「CSRの作成にあたり、国名(Country)の項目に使用できない文字が含まれています。」と表示され、先に進めません。CSR生成時に使用できない文字は使用していませんが、どのように対応すればよいでしょうか。 |
|||||||||||
CSR(認証要求)生成時に「郵便番号」を入力した場合、このようなメッセージが表示されます。弊社では、郵便番号を入力しないでCSRを生成いただくようお願いしております。郵便番号を入力しないで再度CSRを生成後、お申込みください。 |
|||||||||||
IBM HTTP Serverで作成したCSRの文字コードを確認する方法はありますか。 |
|||||||||||
opensslにて下記コマンドをご入力いただくとご確認いただけます。 【コマンド】 openssl asn1parse -in ファイル名 CSR構成要素が「UTF8STRING」の場合、サーバ証明書の発行は不可となります。「PRINTABLESTRING」であれば問題ございません。
|
|||||||||||
テスト証明書の発行について教えてください。 |
|||||||||||
テスト電子証明書での検証をご希望の場合は、お問い合わせフォームよりご依頼ください。 「お問い合わせ事項」でサービス名"セコムパスポートforWeb"を選択し、「お問い合わせ内容」に "テスト電子証明書発行希望"とご記入の上送信ください。 |
|||||||||||
請求書到着までの日数を教えてください。 |
|||||||||||
請求書は、セコムトラストシステムズより契約成立のE-Mail送信後、約2週間前後の発送となります。 (投函より到着までの日数は地域の郵便事情により異なります。) |
|||||||||||
SSLサーバ証明書発行までにかかる日数を教えてください。 |
|||||||||||
最短2日で発行可能です。 申請に必要な書類が弊社に到着し(書類不要の場合もあります)、申請内容に不備がない場合、弊社からご担当者様へ電話確認を行います。電話確認の完了後、証明書発行となります。 |
|||||||||||
中間CA証明書について教えてください。 |
|||||||||||
弊社SSLサーバ証明書をご利用の際は、WebサーバにSSLサーバ証明書と中間CA証明書をインストールいただく必要があります。 ・セコムパスポートforWebおよび、ホームページSECOMパックはこちらをご覧ください。 ・セコムパスポートforWebSR2.0、ホームページSECOMパックSR2.0はこちらをご覧ください。 |
|||||||||||
ドメイン所有組織と、サーバ運営組織が異なる場合の申請方法について教えてください。 |
|||||||||||
通常の申込み書式以外に「ドメイン使用承諾書」等のご提出が必要になります。 ・セコムパスポートforWebおよび、ホームページSECOMパックはこちらをご覧ください。 ・セコムパスポートforWebSR2.0および、ホームページSECOMパックSR2.0はこちらをご覧ください。 なお、この契約形態の場合、登録いただくCommonName上のWebが、申請者の組織で運営されている場合の契約形態になります。 システムの運用代行している場合等は適用されませんのでご注意ください。 |
|||||||||||
契約料金の支払いに関して、申込者と異なる第三者が支払う場合の手続きはどのようにすればよいですか。 |
|||||||||||
お申込入力画面の事務担当者情報欄にお支払いされる方の情報を入力いただき、押印欄に以下のとおりご捺印ください。
|
|||||||||||
証明書に登録した、組織名、住所等の情報が変更になった場合どのようにすればいいでしょうか。 |
|||||||||||
証明書に登録した組織名や住所情報は、有効期限の途中で変更することはで出来ません。 有効期限の途中で変更が必要な場合は、新しい情報で新規にて証明書を取得する必要がございます。 なお、更新のタイミングで住所が変更になった場合には、更新のまま申請が可能です。 |
|||||||||||
DNSのラウンドロビン(負荷分散)構成で運用を行うのですが、証明書はどのように取得すればよいのでしょうか。また、考慮点はありますか。 |
|||||||||||
■セコムパスポートfor Webサービスをご利用の場合 実際に稼働するサーバ台数分のライセンスが必要となります。たとえば1台の負荷分散装置に5台のサーバが稼働している場合、5台分のサーバ証明書をご購入いただきます。 (サーバ台数分のCSRを生成いただく必要があります) なお、CSR生成の際に次の点について注意してください。
負荷分散により複数のサーバを利用している場合でも、サーバ証明書(ライセンス数)は1枚で問題ございません。サーバ毎に証明書のインストールが必要な場合は、 バックアップを用い、他のサーバへインストールしご利用ください。 負荷分散方式のWebサーバ構成についてはこちらをご確認ください。 以上、不明な点などがありましたらご連絡ください。 |
|||||||||||
「登録担当者」「技術担当者」「事務担当者」が変更になった場合連絡する必要はあるのでしょうか。また、手続きについて教えてください。 |
|||||||||||
各担当者様宛には * 証明書更新についてのご案内 * CPS等変更についてのご案内 * その他 等のご案内をさせていただきます。 その際に、担当者様の変更等が発生した場合、弊社からのご案内が届かなくなります。 担当者様が変更した場合は、「担当者情報変更申請書」を提出いただくことにより登録 情報の変更を行います。手続きについては、契約後にお知らせいたします弊社サポート宛てにご連絡ください。 |
|||||||||||
SSLを行うと、「セキュリティ証明の名前はサイト名と一致しません。」と表示されます、どのように対応すればよいのでしょうか。 |
|||||||||||
証明書に登録した「CommonName(コモンネーム)」と、SSLを行った際のURLが異なっていることから「セキュリティ証明の名前はサイト名と一致しません。」と表示されている可能性があります、サーバ側環境確認を行ってください。 |
|||||||||||
Web上で個人情報を入力する際心配です。安全な通信が行われているかどのように確認すれば良いでしょうか。 |
|||||||||||
SSL暗号化通信が行われているか以下の方法でご確認ください。 また、発信者が偽装されたメールが届き、そのメールから偽のサイトにアクセスさせて、クレジット情報、ID、パスワード等の個人情報を入手する不正な行為(フィッシング詐欺)が問題となっています。このようなサイトには十分お気をつけください。 |
|||||||||||
|
|||||||||||
Windows環境のMicrosoft Internet Explorer5.0で、SSL通信を行っているサイトにアクセスすると、「ページを表示できません」というエラーが表示されます。 |
|||||||||||
セコムパスポートforWeb、またホームページSECOMパックをご利用のお客様において、 ブラウザの不具合により、Windows環境のMicrosoft Internet Explorer5.0の一部のバージョンにて、SSL通信を行っているサイトにて「ページを表示できません」というエラーが表示される場合がございます。 当エラーについては、以下のいずれかの方法で回避できる場合がございます。 ・最新版のInternet Explorerにバージョンアップを行う。 ・最新版のInternet Explorerにバージョンアップができない場合は、以下を実行する。
|
|||||||||||
IIS4.0を利用しています。 ブラウザ側よりSSLを行うと「ページが表示されません」とエラー画面が表示され、対象のページが表示されません。どのように対応すればよいのでしょうか。 |
|||||||||||
詳細については、マイクロソフトから報告されているドキュメントをご覧ください。 1.概要)Internet Explorer 5.01 がインストールされているときに、Secure Sockets Layer(SSL)または Security Support Provider Interface (SSPI)を使用しているプログラムやサービスが機能しない場合があります。 詳細は以下URLを参照ください。 http://support.microsoft.com/default.aspx?scid=kb;ja;247367&Product=iisJPN ※)1についてはマイクロソフト株式会社よりリリースされているドキュメントであり、本内容については変更される場合があります。 |
|||||||||||
IIS4.0を使用している環境でブラウザ側よりSSLを行うと、「この証明書は、信頼された証明機関より発行されていません」とメッセージが表示される。 |
|||||||||||
セコムパスポートforWeb、またホームページSECOMパックをご利用のお客様においては、次の2点について確認を行ってください。 1. チェーン証明書は組み込まれてあるか 2. チェーン証明書は、(物理ストアを表示させ、)ローカルコンピュータへ組み込まれてあるか なお、正常に動作している環境では上記操作を行わないようお願いいたします。 |
|||||||||||
IIS5.0を利用していますが現在使用している証明書の更新をどのように行えばよいでしょうか。 |
|||||||||||
既存の証明書を利用したまま証明書の更新依頼を行うには次の手順を行っていただく必要があります。 必ず証明書のバックアップを作成したのちに作業を行ってください。 作業手順 証明書は、 IIS 上のサイト単位に要求できるため、以下の手順により、Certificate Signing Request(CSR) を発行し証明書を作成いたします。 1. インターネットサービスマネージャより新規サイトの作成を行います。 コンピュータ名の上などで、右クリックし、メニューから、 [新規作成] - [web サイト] を選択します。 web サイト作成ウィザードが表示され、設定を行うことになりますが、設定内容は重要ではございませんのお客様の運用ポリシなどに反しない形でお願いいたします。 ただし、以下の点にご注意ください。 * すでに使用されている TCP ポート指定しないことをお勧めいたします。 * ホームディレクトリのパスは、セキュリティ上問題のない場所をご指定ください。 * web サイトのアクセス許可は、全てのチェックを外すことをお勧めいたします。 * 新規に作成されたサイトが開始されている場合、停止することをお勧めいたします。 * サイト名は、既存のサイトと同一である必要はございません。一時的な名前をお付けください。 2. 新規に作成したサイト (ここでは仮に tmp-site とします) のプロパティーを開きます。 プロパティーから、[ディレクトリ セキュリティ] を選択し、通常と同様に CSR を作成します。 この CSR を作成する際の情報は、現在運用されているサイトの正式な情報の記述をお願いいたします。CSRの作成につきましてはこちらを参照ください。 また、ここで作成した CSR により、証明書を発行することになります。 3. 証明書が発行されましたら、 tmp-site のプロパティーを開き、[ディレクトリ セキュリティ] - [サーバ証明書] から保留中の要求に対して、証明書をインストールいたします。 4. 再度 tmp-site の [ディレクトリ セキュリティ] - [サーバ証明書] から証明書ウィザードを開き、“現在の証明書を削除する"を選択し、ウィザードを進め、完了させます。 証明書を削除いたしましても、IIS と 証明書の関連付けが解除されるだけであり、実際に証明書がコンピュータ上から削除されることはございません。 5. この時点で、tmp-site は、削除していただいて問題ありません。 6. 現在運用中のサイトのプロパティーを開き、[ディレクトリ セキュリティ] - [サーバ証明書] から 証明書ウィザードを開き、“現在の証明書を置き換える"を選択肢、[次へ]をクリックします。 7. 使用可能な証明書の一覧が表示されますので、この中から、先ほど tmp-site から削除した証明書を選択しウィザードを進め完了させます。 |
|||||||||||
[close] |