情報漏洩対策サービス
ウィニー(Winny)の脅威
- ウィニーは情報漏洩の元凶、著作権法侵害の危険が
ウィニーを介した機密情報の漏洩事件は後を絶たず、大きな社会問題となっています。家族で共用するPCに「知らないうちに、ウィニーがダウンロードされていた」ということもあります。自宅のPCで仕事をするビジネスマンも多く、持ち帰った重要情報がウィニーを介して流失してしまいます。流失したデータは取り戻すことはできません。また、ウィニーで転送されるデータのほとんどが著作権を侵害していると言われ、ウィニーは個人で使うだけでも問題と言えます。国も、多額の予算を計上し被害の拡大防止に本格的に取り組んでいます。情報漏洩の元凶であるウィニーは、使わないことはもちろん、さらに積極的な対策が必要です。
- ウィニー対策には
セコムトラストシステムズの「ウィニー(Winny)検知サービス」は、インターネットの接続環境があれば、社内のPCはもちろんのこと、取引先や業務委託先、関係者の自宅PCに潜むWinnyなどを検知・無効化するとともに、インストールや起動制限する機能により大切な情報を守ります。






