|
|||||||||
|
|||||||||
![]() |
|
VA(Validation Authority)とは、デジタル証明書の失効リストを集中的に管理し、証明書の有効性を確認することに特化した組織です。
VPN(Virtual Private Network)とは、仮想私設網とも呼ばれる、公共に提供されているネットワークを利用した仮想的なプライベートネットワークのことです。
分散型サービス拒否攻撃(Distributed Denial of Service Attack)とは、複数のマシンから特定のシステムに対して大量のデータを送りつけ、サービスを遅延、停止させる可用性を狙った攻撃です。
ブラウザクラッシャー(Browser Crasher)とは、ホームページに仕組まれた罠の一種です。
ブルートフォースアタック(Brute Force Attack)とは、総当り攻撃とも呼ばれるパスワードを解読する手法の1つです。
物理アドレスとは、ネットワークインタフェースを識別するための識別コード(ID)のことです。
ファイアウォール(Firewall)とは、外部から内部ネットワークへの不正なアクセス、また内部から外部ネットワークへの情報漏洩などを防ぐことを目的とした装置のことです。
Financial Modernization Act of 1999(Financial Modernization Act of 1999)とは、すべての金融機関に顧客の金融情報の保護に関する方針と対策を開示することを義務付けたアメリカの法律です。
ファイル共有(File Share)とは、情報共有のため、ネットワークを使い複数台のコンピュータから1つのファイルにアクセスすることです。
ファイルの部分置換(Patching)とは、マイクロソフト社から配布されている修正プログラムに使用されている技術で、修正プログラムをインストールする際に、現在インストールされているファイルの一部を修正することです。
ファイルの完全置換(Full File Replacement)とは、マイクロソフト社から配布されている修正プログラムに使用されている技術で、修正プログラムをインストールする際に、現在インストールされているファイルを新しいファイルに置き換えることです。
Fair Information Practices(Fair Information Practices)とは、個人情報の公正な運用についての原則のことです。
フィンガープリント(Finger print)とは、電子メールの内容やデジタル証明書などが改ざんされていないことを証明するデータのことです。
フィルタ(Filter)とは、濾過するしくみ、つまり特定のものだけを通過させるための装置で、この言葉がセキュリティ分野で使われる場合はセキュリティ強化を目的として、特定の何かだけを通過させるフィルタリング機能のことです。
フィッシング(Phishing)とは、金融機関などを騙ったWebサイトやメールによって、そのユーザIDやパスワードなどを入力させ、盗み出そうとする詐欺行為のことです。
フィッシャー(Phisher)とは、金融機関などを騙ったWebサイトやメールによって、そのユーザIDやパスワードなどを入力させ、盗み出そうとする詐欺行為のことです。
Forceful Browsingとは、ウェブのサービスで提供されている認証を回避して、ブラウザで行う強制的なアクセス方法です。
踏み台とは、不正アクセスする者が、犯人を探す者に探知されないために使用する中継点となるマシンです。
不正アクセス(Unauthorized Access)とは、コンピューターを使って、許可されていないシステムにアクセスすることです。
不正中継(Unauthorized Mail Relay)とは、送信者の身元を隠ぺいすることを目的に、第三者のサービスを許可なく利用する方法です。
Foot Printing(Foot Printing)とは、攻撃の準備として、ネットワーク上に存在している個人や企業・団体などの情報を収集することです。
フットプリンティング(Foot Printing)とは、攻撃の準備として、ネットワーク上に存在している個人や企業・団体などの情報を収集することです。
不正アクセス禁止法(Anti-Unauthorized Access Law)とは、コンピュータの不正使用を禁止する法律です。
不正侵入検知システム(Intrusion Detection System)とは、ネットワークを経由した不正アクセスを検知するシステムです。
プーリング(Pooling)とは、プログラムのパフォーマンスを向上させることを目的とし、プログラム内の対象物(オブジェクト)をプール(pool)に蓄積して、必要時にプールからオブジェクトを取り出して利用し、不要時にはプールにオブジェクトを戻すという技術です。
プライバシーマーク(Privacy Mark)とは、日本工業規格における個人情報に関する規格のことです。
プライバシーに関する声明(The declaration about privacy)とは、個人情報保護に対する取り組みや方針を表明した外部向け文書です。
プライバシーの侵害(Infringement of privacy)とは、私生活上の事実や事実らしく受け取られるおそれがある内容を公開する事によって、人を不快にしたり、不安にさせるです。
プライバシーポリシー(Privacy Policy)とは、組織における個人情報の取扱いに関する指針を文書(電子文書を含む)としてまとめたものです。
プライバシーステートメント(The declaration about privacy)とは、個人情報保護に対する取り組みや方針を表明した外部向け文書です。
プライバシー(Privacy)とは、「他人の干渉を許さない、各個人の私生活上の自由」(広辞苑)のことですが、現在は「自己情報コントロール権」として自己の情報をコントロールする権利です。
プライベートIPアドレス(Private IP Address)とは、限られたLANでTCP/IPを使用して通信する機器に割り当てられている一意なIPアドレスのことです。
プリンシパル(Principal)とは、認証の対象となり、アクセス権の付与対象となる主体のことです。
Proxy Server(Proxy Server)とは、代理の意味で、クライアントと目的のサーバとの仲介機能を果たす代行サーバです。
Proxy(Proxy)とは、代理の意味で、クライアントと目的のサーバとの仲介機能を果たす代行サーバです。
|